2008 私達のチームの 作品が 出来上がりました
私達は子供から大人まで の 親子中心の ファミリーチームです
大人に チョロット 子供が まざっているのではなく 半々 位 の
年齢の 差 身長の差 踊りのキャリアの バラバラ チームです
(気持ちは 一つですが・・・)
よさこい の作り方がわからず、自作で数年・・・ ついに よさこいの真髄を教えていただいたような気がいたします
「翠天翔にしか出来ないこと 他に無い カラーを作りましょう!!」
と 熱い想いの オニラ先生に ぞっこん! 惚れました
FUKUE踊浸倶舞隊の作品を見て ショックに近い衝撃! 思わず 息を呑んで見入ってしまいました
オニラ先生のメリハリのある 動き 人を惹きつける視線 先生の作品を私達が何処まで 踊り事が できるだろうか・・・
でも 踊りこなせたら お客さんを惹きつけられるであろう という 確信
直接お会いして メールでやり取りをして・・・ドキドキの振り落としの日
メンバーの期待と不安と 緊張と 入り交ざった 練習は 忘れられません
そして 出来て行くにつれ これが よさこいか! という 手ごたえ
他のチームでは 見たことも無い フェイント・扇子使い・旗と踊りのコラボ
そして いままで 女踊り子の 影に隠れていた 男性陣による 櫂の 登場
次から次へと 繰り広げられる オニラワールド
起承転結・ストーリーのある ファミリーチームで無いと 出来ない作品となりました
まだかまだか
と あふれ出てくる アイデアの 引き出しの多さは マジシャン??
今年は オニラパワーを全快させて 千葉に 新しい風 を 吹き込みたいと思います
そして何より 鬼工房さんは ハート が 凄い!
踊りは 技量でなく 心で踊るんだ ! って 教えてくださいました
これは
感じる心 が 溢れていらっしゃるのです
振り付け・という仕事でない部分の 心 を 伝えてくださいました
ありがとうございました
こんなに 熱い 仕事人は 見たことがありません 必殺仕事人・鬼工房です