よさこい鬼工房 Jackieです。
昨夜は 『餃子パーティー』
いったい何個食べたんやろ?
10数人が集まって、わいわいガヤガヤ やっとりました。
餃子以外にも おでんやら、焼肉やら。
大画面テレビを持ち込んで、よさこいの スペシャル編集版DVDをみたり(これが、トンデモないしろもので。 強烈&最高です!)、私のバンドの懐かしライブ映像やら(桑名さんのハードロックバンドThe Triple Xと共演したときのライブなど)、歴代のFUKUE・踊浸倶舞隊演舞DVDなど、超盛り上がりました。
そのうち、ダイビングの動画なんぞを、大画面テレビでみたいもんですわ。
そうそう、先日の 極寒ダイビングの模様は、オニラブログ でご覧いただけます。
それにしても。
気が合う仲間達とのホームパーティー 最高です。 よーさん呑んだ~
今日の「効く聞く 栄養ドリンク」 は
三國鷙 『喜梟』(ききょう) 2008
大阪を代表する ガチンコ・ハードチーム 三國鷙(さんごくし)。
初めての オリジナルが 『喜梟』(ききょう) です。
演舞動画は こちらをどうぞ
http://video.nifty.com/cs/catalog/video_metadata/catalog_081018133326_1.htm (Thanks! NABEGONさん)
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このメールは、よさこい鬼工房、Sound Design雅 に、ご注文を頂いた方、お問い合わせいただいた方、
また、MIYABI Trading で名刺交換させていただいた方に、 BCCの同報で送付しています。
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圧倒的に差をつけたいアナタへ +++柳瀬 "Jackie" 雅之+++
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| まだ「差別化」や「こだわり」ってのに とらわれていません?
| 今じゃ、どこでも 「差別化」したり、「こだわって」います。
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| じゃあ どうすればいいの? って声が聞こえてきそうですが。
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| 圧倒的に こだわってください。 誰もがまねしないことを やってください。
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| 本当の意味での 『オンリーワン』 になってください。
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| 鬼工房が お手伝いいたします。
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【注意!】
このメール、添付ドキュメントの無断引用、無断転載は・・・・・
積極的にオススメします!
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■ 『お客様目線』は、当然。 +αが必要ですわ ■
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1. 思わず 身体を動かしたくなる、踊りだしてしまう曲
2. 何度聞いても飽きない曲 (練習では 数百回聞きますので これがすごく大事)
3. 1番と2番では アレンジが違う曲 と 振り付け
- 1番と2番って、単純に繰り返しってのが多いです、残念ながら)
4. サビの部分での盛り上がり(プッシュ)、スローな部分でのプル
- 微妙に 2-3bpm スピードを調整したりします -
5. 踊りやすさ満開。 パレードでも リズムが聞き取れるので 楽勝!
6. 踊り子の立場で作っている衣装。 だから 踊りやすい
7. 作曲家と振付師が 都度打ち合わせをしながら曲と振り付けを、じっくり作ってゆくので、一体感が出る
8. 生演奏を入れるので ノリが全然違う。
9. よさこいという枠にとらわれない 斬新な構成、小道具を 取り入れている
10. 振り付けだけではなく、練習方法から、アフターミーティングのやり方まで アドバイスしている
...etc.
これって。
やっぱり、よさこい鬼工房 スタッフ 全員が、現役の 「よさ人」 だからなんです。
踊り子の目線で、考えられるし、アドバイスもできる。
そして、そのチームの一員となったつもりで、取り組める。
だって、いい加減に作られた 曲や、振り付け、衣装 なんかで、みんな 踊りたくないでしょ。
残念ながら、この「踊り子目線」ってのが、なかなかできていないのが、実情です。
B to B、 B to Cで言えば 『お客様目線』 ですな。
でも。
同じ目線 だけでいいんでしょうか?
よさこい鬼工房には、のべ 100数十チームに関わった実績があります。
いくつものイベント立ち上げにも 関わりました。
よさこい鬼工房は ただ単に、「欲しいもの」「リクエスト」に答えるだけじゃありません。
自分達の経験をもとに、お客様が気づかないこと、知らないことを 「アドバイス」したり、「取り入れてもらったり」しています。
曲製作の際、お客様の要望は当然伺います。
でも、こうすれば良いと思うこと、これは やめたほうがよいと感じることは、積極的に お伝えします。
例えば、あまりに 細かすぎる場面展開を依頼されたとしましょう。
当方としては、踊る立場も考慮しながら、「観る立場」「審査する立場」で、あえて 場面転換を減らすように アドバイスします。
そして、場面転換を減らすかわりに、観ている人に 強い印象を与えるため、同じテーマを繰り返しながら、ドラマティックに仕上げるのは どうかと 提案します。
また、曲調にあわせ、掛け声をアドバイスしたり、小道具の積極的利用を提案してみたり。
逆に、曲にあわない衣装であれば、その衣装を生かす方法をお伝えしたり。
自分達の経験が、各チームにお役に立てればと願って、アドバイスさせていただいております。