
知っていましたか。 ココロや 意気込み、気合って。
こめるものではなく、自然にこもるもの なのです。
曲・振付・衣装 は どう選ばれますか。
まずは、貴方・貴女との出会いに感謝です。
貴方・貴女が、よさこい鬼工房のHPにアクセスされたということは、曲・振付・衣装・旗などの導入を考えられてのことだと思います。
貴方・貴女や、「大切なチームメイト」が、これから1年~数年 使う 大事な 曲や振付 を値段だけで 選ぶという方は、これ以上 読んでいただく必要はありません。(偉そうな言い方ですみません)
ここまで読んでいただいて、ありがとうございました。
まだ、読んでいただいていますね。 ありがとうございます。
よさこい鬼工房のスタッフは 「心をこめて」 おつくりします。
ええ? 上の文章と違うって?
もうちょっと我慢して お読みください。
では ココロをこめるって、いったいどういうことでしょうか。
例えば。
貴方・貴女が、オートクチュールのデザイナー・職人で、大切な人のために、服をつくるとします。
貴方・貴女は、その方が その服を着て、満足げな笑みをうかべながら、 とっても すてきな姿になって 立っている。
その方が、晴れの舞台で 光輝いている。
そんな場面を 思い浮かべながら、作るのではないでしょうか。
一方。
どこの誰だかわからない人に 服をつくるとしたら どうでしょうか。
どちらが、一生懸命になりますか。
鬼工房は、できる限り チームの方々とお話しし、可能なら 実際の演舞を拝見し、それが無理でも ビデオをみて、チームのメンバーの一番輝いている姿をココロに焼付けてから、製作にとりかかります。
貴チームを 思い浮かべながら、祭りやイベントの 発表のその日を思いつつ、曲や振り・衣装デザインに魂を吹き込みます。
つまり、自然に ココロがこもります。
そして。
曲・振付・衣装を通じて
『貴方・貴女のチームの大切な日のお手伝いをさせていただくこと』
これが、私達の 使命であり、生きがいです。

逆”男(ギャグヲ) EMU.(ガバット先生) Jackie(邪鬼)
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